カップボード・食器棚

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カップボード・食器棚とは?

カップボード・食器棚とは、同じような表現ですが、キッチン家具の中でも食器や調理器具などを収納する家具のことをカップボードや食器棚と呼んでいます。表現的には同じキッチン収納家具のことを指してそう呼びます。

カップボード

カップボードと呼ばれる商品の特徴を少し食器棚と分けてみると、カップボードは上部の収納庫が食器棚より少し奥行きの狭い上部であることが多いように見受けられます。また、西洋式の家具に見られるこのデザインのことをカップボードと呼ぶことがあります。どちらかというと西洋式な表現がカップボードであり、日本式の呼び方が食器棚と理解しても概ね間違っていないようです。

食器棚の種類

食器棚を種類に分けると、まずは下部の部分の収納に違いがあるのではないでしょうか?下部の部分が引き出しタイプになっているのか、扉タイプになっているのかによって収納物が変わります。キッチンの小物を整理したい方はチェストタイプがおすすめです。引き出しが沢山ついているのでキッチン小物を上手に収納することが可能です。扉タイプをお探しの方は、少し大きめのホットプレートなどや鍋などの重たいものを下部に収納するのに向いているのが扉タイプと言えます。

サイズで考えた時には、一人暮らしに向いているコンパクトな食器棚か、ファミリータイプの3〜4人用の食器棚かに分かれます。一人タイプの食器棚は高さも150センチ以内のものが多く、ファミリータイプの食器棚は高さが180センチのものが多く存在します。これもキッチンの整理すべきものの大きさや量によって考えればサイズも決定できるのではないでしょうか?

食器棚の上部で種類分けすると、大きな点はガラスがついているタイプか、扉タイプか、それとも扉やガラスのないオープンライプの3タイプに分かれます。デザインや隠すのかを検討の上購入されることをお勧めいたします。

食器棚のロータイプとは?

「食器棚」と聞くと高さ180センチ程度の大型食器棚を思い浮かべる方が多いかと思われますが、意外と「食器棚 ロータイプ」で検索される方も多く存在します。では、ロータイプの食器棚とはどんな商品なのかというと、高さ90センチ程度の一人暮らし用の食器棚があります。またキッチンカウンターのような仕様のものもロータイプの食器棚として利用されている方もおられます。あまり大型の食器棚ではキッチンを圧迫するのでは?と考えられている方にはロータイプの食器棚を検討されてみてはいががでしょうか??

北欧デザインの食器棚

当サイトでは北欧デザインの食器棚が人気のアイテムです。キッチンをおしゃれに収納するにはこの北欧キッチンシリーズがお勧めです。シンプルなデザインなのに収納力も抜群の北欧デザインの食器棚!幅は60センチタイプでしかもスリム設計です。ロングランの秘密はデザインと価格にあり!!です。

置くだけでキッチンが華やぐ。フレンチカントリーカップボード

毎日立つキッチンだからこそ、お気に入りの空間にしたい。そんな願いを叶えてくれる、まるでフランスの田舎町の暮らしを切り取ったような、素敵なフレンチカントリースタイルのカップボードをご紹介します。

一目惚れする、優しい佇まい

このカップボードの魅力は、何と言ってもそのデザイン性の高さにあります。全体を彩るのは、上品で落ち着きのあるブルーグレー。甘すぎず、それでいて冷たい印象にもならない絶妙なカラーリングは、キッチンスペースに洗練された雰囲気と温かみをもたらしてくれます。

天板と上段の棚には清潔感あふれるホワイトを合わせることで、軽やかさをプラス。この「バイカラー(ツートン)仕様」が、デザインにメリハリを生み出し、空間をぐっとお洒落に見せてくれるのです。

細部にまで宿るこだわりも見逃せません。キャビネットの扉や上段の背板にあしらわれた、縦のラインが美しい羽目板風のデザイン。そして、使い込まれたような風合いを持つアンティーク調の取っ手。これら一つひとつのディテールが、素朴で愛らしいフレンチカントリーの世界観を完璧に作り上げています。

「見せる」と「隠す」を両立する、考え抜かれた収納力

お洒落なだけでなく、食器棚としての実用性も非常に高いのがこのカップボードのすごいところ。収納は大きく分けて4つのエリアに分かれています。

まず、上段のオープンラック。ここはいわゆる「見せる収納」のためのスペースです。お気に入りのマグカップやデザインの可愛いスパイスボトル、お洒落なパッケージのお茶などを並べれば、それだけで素敵なディスプレイスペースに早変わり。よく使うものを置いておけば、さっと手に取れて家事の効率もアップします。

中段は、ちょっとした作業台として活躍します。コーヒーを淹れたり、買ってきたパンを一時的に置いたり、盛り付けの仕上げをしたりと、使い方は無限大。グリーンや小さなバスケットを飾るスペースとしても最適です。

そして下段には、生活感を隠せる大容量の収納スペースが備わっています。上部の引き出しには、カトラリーやコースター、布巾といった細々したキッチンツールを整理して収納するのにぴったり。その下の観音開きのキャビネットは、高さのあるお皿やボウル、使用頻度の低い調理器具、買い置きの食品ストックなどをしまうのに十分な広さがあります。ごちゃつきがちなキッチン周りのものをすべて隠せるので、いつでもスッキリとした空間を保つことができます。

どんなお部屋にも馴染む万能さ

フレンチカントリースタイルはもちろんのこと、そのシンプルなフォルムと優しい色合いは、ナチュラルテイストや北欧風、人気のカフェ風インテリアとも相性抜群です。木のぬくもりを感じるダイニングテーブルや、白いタイル、リネンのカーテンなどと合わせれば、統一感のある心地よい空間が生まれるでしょう。

キッチンやダイニングにこのカップボードを一台置くだけで、いつもの景色がふっと華やぎ、毎日の家事がもっと楽しくなるはずです。デザイン性と実用性を兼ね備えたこのカップボードで、憧れのキッチンライフを始めてみませんか?

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